失恋.jp について

失恋.jp をご覧いただきましてありがとうございます。
僕自身の失恋をきっかけにこのサービスを作りました。

詳しい経緯については、
最初の投稿である僕のエピソード「さようなら、僕の20代」を御覧ください。

サイト URL

日本語ドメイン:http://失恋.jp
Punycode:http://xn--zss28n.jp
英語ドメイン:http://heartbreak.jp/

日本語ドメインに対応していないブラウザなどでは Punycode 表記で表示されます。
詳しくは Punycode について検索してください。
なお、Punycode は覚えづらいので、http://heartbreak.jp/ でもアクセスできるようになりました。(2014年6月6日)

コンセプト

人は失恋したとき、どんな形で別れを迎えたとしても、まったく悲しみを感じずにいられることはほとんどないだろう。なぜなら、人は拒絶される恐怖からは逃れられないからだ。

たった一人からの拒絶が、全世界からの拒絶と思わせてしまう。それほどその人の存在が大きいからだ。そして社会からの孤立は死にもつながります。友人や知人に打ち明けにくい話だとしても、ここでなら気を遣わずに話せるはずです。

苦しみを味わっているあなたは、その傷ついた心をここにさらけ出し、少し楽になってください。思うままに、あなたのエピソードをここに書き綴ってください。

そしてそれを読んだあなたは、どうか温かいメッセージで癒してあげてください。
幸せを感じているとしても、同じ苦しみを経験しているとしても、その失恋エピソードの彼や彼女が独りじゃないということを感じさせてあげてください。

利用方法

もちろん「失恋.jp」は完全無料です。
エピソードを投稿する場合は、ユーザー登録が必要です。メールアドレスがあれば簡単に登録できます。
メッセージの送信は、ニックネームを入力していただければどなたでもできます。

ただし、エピソードやメッセージのどちらについても、他人を傷つける発言、他人を否定する発言、他人を不快にさせる発言は禁止です。発見した場合は直ちに削除します。もちろん他人の中には失恋した人、別れた恋人、メッセージを送信した人、その家族や知人友人などすべての人が含まれます。

「いいね」ボタンについて

Facebook に「共感」ボタンができるかどうかはわかりませんが、現段階では「いいね」ボタンが同じ役割と思ってください。失恋エピソードなんてちっともいい話ではないと思いますが、このサイトにある「いいね」ボタンを押すことは、決してためらわないでください。ここでは、それが「共感」です。

失恋.jp サービス作成者公開

失恋.jp はすべて匿名で利用出来ますが、僕自身については素顔を晒します。逃げも隠れもしません。裏でなんと言われようと、人を愛することをまったく恥ずかしいとは感じませんし、むしろ誇りに思っています。

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Twitter アカウント:@ixkaito

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